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デザインに役立つWebサービス7選!【配色編】

みなさまこんにちは。

今回はWebデザインの配色で困った時の、お役立ちWebサービスをご紹介します!

色を決めるときにこんなことで悩んだことはありませんか?

・メインカラーは指定されたけど、他はどんな色を使おうか迷っている。。

・いつも同じような色使いのパターンになってしまう。

・正直、色についての知識があまりない。。
そんな時に、サイトデザインにどんな色使いをしたらいいのか道しるべになってくれる便利なサイトがあります!

厳選した7つのサービスをご紹介していきますので気になったサービスをぜひ試してみてくださいね。

 

Material Palette

Material Palette
選んだ2色からマテリアルに合うカラーパレットを作成してくれます。

Webデザイナーになると、今日決めた!
AIが敵わない仕事はデザイナーだといいます。デジタル時代の生き方なら、まずはWebデザイナーから

 

Brand Colors

Brand Colors

ブランド制作に使えるブランドカラー早見表です。
CSS、Sassや、Adobe ASEファイルでもダウンロードできます。

 

0to255

0to255

カラーを1つ選ぶと、そのカラーのグラデーションを生成してくれます。

 

Color of Book

Color of Book

本や雑誌の表紙で使っているカラーが利用できるサービス。
例えば20代女性ファッション誌の表紙に使われているカラー…など様々な分野で使われている色が分かります。(RGB)

 

HUE/360

HUE360メインカラーを1つ選ぶと調和する複数の色を自動的にピックアップしてくれるサービス

 

hailpixel.com

hailpixel.com

Hue/360よりも直観的に使える配色サービスです。マウスポインタを変えていくと色が変わっていきます。
クリックするとその座標の色を記憶してくれるので、様々な色を試すのに便利です。

Webデザイナーになると、今日決めた!
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Nippon Colors

日本の色

日本の伝統色が分かるサイトです。和っぽいサイトやデザインの参考になります。
サイトデザインもおしゃれです。

いかがでしたか。

どんな色を使えばいいか迷ってしまった時のお助けツールとして、ぜひご活用くださいね!

 

この記事を書いた人


近藤れおな(こんどう・れおな)
青山学院大学卒業後、株式会社パソナ入社。人材コンサルタントとして、大手通信会社や外資系ホテルの採用・育成に携わる。 大学時代からパソコンは友達で、サイト制作やブログ作成・youtubeに熱狂する。 元々、ミュージシャンになりたかったが、巡り巡ってアイドルのプロデュースやマネジメントをするようになる。 育成・Web・音楽を軸に多方面で活躍中。尊敬する人物はイチローと松本人志。
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